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空き時間にどうぞ

伊藤万理華さんとの交流を主に書いています。

あえて推さないという選択

星野みなみちゃん

19歳のお誕生日おめでとう。

少し遅れましたが、みなみちゃんが健康に19歳を迎えられたことをとても嬉しく思います。

 

先日2/5(日)の第4部終わりに星野みなみちゃんの生誕祭が開催されました。

今年のテーマは白と黒、モノトーンです。

白はこどもみなみを、黒は大人みなみをイメージしており、レーンはアパレルショップのように装飾しました。

 

昨年はディズニーシーをモチーフにしたミナミーシーを、一昨年はミナミーランドを握手会場に出現させ話題となった星野みなみちゃんの生誕祭ですが、今年は全体的にシックにかっこよくまとまりました。

 

星野みなみ生誕委員では、19歳という、こどもと大人の狭間の年を生誕祭の中で表現しました。

 

私は今年も絵を描く役割でした。

荷物カゴの衝立の裏表の原寸大イラストを担当しています。

若干前後しますが、画像をUPした握手レポを引用します。

 

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みなみちゃんとは実に一年ぶりの握手でした。

生誕祭の日に唯一握手します。

 

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みなみちゃんは変わらずみなみちゃんでした。

 

生誕連番では、なぜか女子連番のトリになりました。

 

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一年後まで出禁になってしまったので最後のご挨拶。

 

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みなみちゃんは瞳の奥をじっくりと見て話してくれます。

なので、普通であれば直視できない可愛さなのですが、その瞳に吸い寄せられてこちらもしっかりと顔を見て話すことができます。

 

また一年後に素敵さが増したみなみちゃんに会うのが楽しみです。

 

後半は生誕祭の現場レポを引用しますので、ここで少しでも雰囲気を味わっていただければと思います。

 

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真夏さん、素敵なお手紙をありがとうございました。

 

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これに加えてみなみちゃんは、「去年、一昨年は装飾がすごくて、今年もどんなのだろうって楽しみにしていました。」と言ってくれました。

 

みなみちゃんにとって、楽しい記憶に残る生誕祭になったのなら嬉しいです。

みなみちゃんがあまりにもファンに対して気遣いのできるコメントをしてくれるので泣きそうになりました。

一部だけでも参加できた身としては生誕冥利に尽きます。

 

驚くことに、今回で4度目の星野みなみちゃん生誕委員としての活動でした。

16歳、17歳、18歳、そして19歳と携わってきました。

推しメンでもないのに4回も続けてこられたのは、ひとえに星野みなみちゃん、生誕委員の皆さん、そして直接的ではありませんが私を乃木坂46のファンでいさせてくれる伊藤万理華さんのおかげです。

星野みなみちゃんファンの皆さんはみなみちゃんのことが本当に大好きなんだなということがひしひしと伝わってきます。

そんな優しい空気の中で共に活動できることは私にとってとてもありがたく、一人ではできない経験をさせていただいております。

これからも私から提供できることであればいくらでも身を差し出します。

 

私は伊藤万理華さん単推しですが、

あえて推さないという選択をしているだけで、星野みなみちゃんはまた違った特別な存在です。

 

早いもので来年はもう20歳。

 

盛大にお祝いできるよう、また来年に向けて一致団結して楽しんで準備できればと思います。

 

では、最後にみなみちゃんが誕生日当日に更新してくれたブログを引用してお別れです。

blog.nogizaka46.com

 

17thシングルではまた伊藤万理華さんに専念して活動します。

 

おわり